それぞれの家庭によって、ルールがあるのはいたしかたないこと…。
しかし、何年たっても慣れない義実家の謎ルールが存在するようです。

今回は、そんな謎ルールを3つご紹介します。

落ち着いて食べたいのに…

義実家へ行って驚いたのは、義母は食事の時間に一緒にご飯を食べず、みんなが食べている机の周りをぐるぐる周って、食べ終わったお皿があるとすぐに片付けることです。

「ゆっくり食べてね」と言われるのですが、ずっと見られているとそんな気分にはなれず、いつも必死でかきこんで食べる羽目になります。
(42歳/医療職)

そこは自由にさせて…

トイレットペーパーは1度にふた巻きまでしか使わない。
かつ、使用は3回までという謎ルール。

救いだったのは、ふた巻きの長さは自己判断なこと。
初めてトイレを借りた時に義父から、「随分たくさん紙を使うんだなぁ」と言われてゾッとしました。

(音を聞いていた訳ではなく、洗面所とトイレが隣り合わせなのでどうしても聞こえてしまうと、後から分かりました)
今は自己判断というお言葉をもらい、気の済むまで紙を使っています(笑)
(28歳/非常勤講師)

帰省のたびにドン引き

夫の実家は、とにかく何でも共用します。
お茶碗やお皿、コップはまだいいとして、お箸やバスタオル、歯磨き粉まで…。

バスタオルは洗ってあったとしても直接自分の体に触れるものだし、正直かなり抵抗があります。
自分が潔癖過ぎるのか、周りが鈍感過ぎるのかわかりませんが、帰省のたびにドン引きしてしまいます。
(43歳/主婦)

いかがでしたか

直接体に触れるものまで共有するのは、さすがに抵抗があるという方も多いのではないでしょうか。

やんわりと自分の気持ちを伝えてみることも必要なのかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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