結婚すると義実家との関わりは避けて通れないもの。
しかし、中には驚きのルールがある家庭も…。

今回は、義実家でカルチャーショックを受けたエピソードをご紹介します。

ジーンズ禁止令…

主人の実家に行くときには、ジーンズを履いてはいけないという決まりがあります。
結婚前から実家にお邪魔することもありましたが、その時はジーンズを履いていても何も言われることはありませんでした。

しかし、結婚後に嫁の立場としてお邪魔するとなると、それまでは言われなかった「ジーンズ禁止令」が出されたのです。
理由は、みっともないからだそうです。

今時そんなことを言う人がいるとは思いませんでした。
もちろん、子どもを連れていくときにもジーンズを履かせないように気を付けています。

これがずっと続くんだなと思うと、いつの時代かと思います。
(46歳/主婦)

聞こえないからと…

旦那の実家には、義母と祖母が住んでいます。
祖母は老化が進んでおり、持病もあって足腰も弱く、耳も悪いです。

自分も耳がいいわけではありませんが、祖母は本当に耳が悪く、テレビの音量が40近いです。
さすがに40近いと大音量で、時間が経っても慣れません。

義母が「うるさい」と怒っても、「自分は聞こえないから…」と頑なに下げてくれません。
私が音量を注意しても、一度は30くらいの音量まで下げますが、またすぐに40近くに戻します。

こんなにうるさいと、子どもも全く寝てくれず…。
やっと寝てくれても、祖母は気づいているのに絶対音量を下げません。

産後の里帰りは、毎日イライラしていました…。
(23歳/アルバイト)

いかがでしたか?

服装にまでルールがあると、義実家に足を運ぶのも憂鬱になりそう…。
あまりにも受け入れられないことは、旦那さんに相談するといいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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