男性とのLINEで恐怖を感じた…、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“ドン引きLINEエピソード”を2本、ご紹介します!

好かれていた男性に…

友人の友人から紹介してもらった男性からのLINE。
初めてのデートは、ハードル高めの遊園地でした。

2回目のデートはドライブデートでしたが、デートの前にLINEで「手つないでもいい?」と聞かれ、恐怖を感じました。

その後も、しつこいくらいの好きアピールと状況確認。
また、「おはよう」「おやすみ」のLINEがいつも来るようになり、さらに恐怖が増していきました。

「もう耐えられない…」と感じ、友人に相談して、その場で「他に好きな人ができた」ということにしてLINEを送りました。

すると数分後、今までは何だったのかと思うほどあっさり承諾したLINEが!
しかし、最後に「誰か紹介できる人います?」の一文…。

怒りと恐怖を感じ、返信せずにいると今度は催促のLINEが…!
ブロックするのも恐怖を感じた出来事でした。
(30歳/主婦)

知らない人からのLINE

ある日突然、「久しぶり!元気?」とLINEが届きました。
普段ならそんな怪しいLINEは無視するのですが、その頃スマホを替えたばかりだったので昔からの友達かと思い、「すみません。スマホを替えたばかりで誰だかわかりません…どなたですか?」と、返信してしまいました。

すると「猫の里親募集聞いて連絡したよ♪」とのこと。
そう…まったく知らない男の人でした。

その頃ちょうどラジオに子猫の里親募集のメッセージを送っており、その際に電話番号を伝えていました。
どうやらそのメッセージを聞き、その男は私の番号をLINEで検索して見つけたようです。

怖かったですが猫がほしいのかと思い、話を聞きましたが、猫よりも若い女性との出会いを求めているようでした…。

(31歳/パート)

いかがでしたか?

LINEでガツガツ来られると引いてしまいますね…。
顔が見えない分、LINEのやりとりは適度な距離感を保ってほしいものです。

以上、男性とのLINEのやりとりで恐怖を感じた体験談でした。
次回の「ドン引きLINEエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(恋愛jp編集部)

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