義実家ならではのルールに戸惑った…、という経験はありますか?
今回は実際にあった“義実家の謎ルールエピソード”を3本、ご紹介します!

義実家のおやつは…

食に関する謎のルールは、とても多いです。
たとえば、義実家のおやつは「お茶碗に大量のお砂糖とお茶を入れ、そこに食パンを浸して食べる」というもの。

パパを真似して、息子がハマっています…。
しかし私は、少し抵抗があって食べきれません。

どうやら義祖母が小さい頃に食べていたおやつらしく、主人は未だに大好きなようです。
(42歳/主婦)

義実家の「千切りキャベツ」は…

妊娠中にお義母さんと話していたときのこと。
千切りキャベツが好きだという話をすると、「早く言ってよ!息子も好きだから千切りキャベツたくさん作っておいてあげる!」と言われました。

後日、楽しみにして行くと、千切りキャベツではなく短冊切りのキャベツが…。
主人に確認すると、「え?あの細いキャベツはお店仕様だろ?家庭の千切りキャベツってこういうもんだぞ!もしかして、知らないの?」と一言。

あたかも義実家が普通で、私がおかしい扱いをされました。
いやいや、千切りって家でも作れますから。
(42歳/主婦)

バスタオルは…

義実家では何人であっても、お風呂上がりのバスタオルは1日1枚というルールがあります。
私は1人1枚派です。

夫婦2人の時は自由にしたらいいと思いますが、夫の兄弟家族が泊まりに行ってもルールはルール。
「嫁は最後に入る」もルールです。

一番最後の人は、計6人が身体を拭いた、水がしたたるタオル…。
嫁は「無理です」と言うと、「はい、あなた専用」と毎回スポーツタオルを渡されるのだそうです。

そのため、私は泊まることは決してありません。
もしあったとしても、絶対お風呂には入らないと決めています。
(56歳/主婦)

いかがでしたか

どれも理解しづらいルールばかり…。
いくら義実家のルールと言えど、共感できないものもありますよね。

以上、衝撃をうけた義実家での謎ルール体験談でした。
次回の「義実家の謎ルールエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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