隣人トラブルが原因で泣く泣く引越しをした…、なんて経験はありますか?
今回は実際にあった“隣人トラブルエピソード”を3本、ご紹介します!

新築マンションなのに…

新築マンションに引っ越し、勝手に防音などもしっかりしていると思っていました。
しかし隣の足音が丸聞こえでびっくり。

おそらく、その人の歩き方にも問題があると思います。

日中ならいいのですが、夜中の12時から2時の間に帰宅してくるため、寝ている時にどうしても起きてしまうことが多々ありました…。
(27歳/無職/女性)

干渉癖のあるおばさんに…

隣のおばさんは干渉する癖があり、嫌になっています。
勝手に家に来たり、帰宅して電気をつけると「ピンポン」と鳴ります。

見張られている感じで、ストレスが溜まります。
ゴミの日もうるさく、中身まで見られてしまう始末です…。
(52歳/自営業/男性)

夜中に玄関扉を叩きながら叫ばれて…

以前、築40年ほどの団地の最上階に住んだ時のことです。

そこに引っ越しして2週間ほど経ったある日、夜12時過ぎに我が家の玄関扉を叩きながら「毎日うるさいんだよ!いい加減にしやがれ!」と大声で叫ぶ男性の声が。

騒音には日々気を付けて過ごしていたのですが、階下の単身の中年男性の気に障ったようでした。

その場で扉越しに謝ったものの、それから毎日同じように叫ばれたり、時にはバケツで水をかけられそうになったことも…。
さすがに警察にも相談しました。

しかし警察から「注意は可能だが、そういう人は逆恨みする可能性が高く、かえって危険な状況になる」とのことでした。
結局その団地は、2ヶ月程度で引っ越すことになりました。
(46歳/会社員/女性)

いかがでしたか

衝撃的な隣人トラブルの数々…。

自宅にいるのがストレスになるくらいなら、新たな家を見つけて引っ越しをした方がいいのかもしれません。

以上、隣人トラブルで恐怖を感じた体験談でした。
次回の「隣人トラブルエピソード」もお楽しみに♪

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。

(恋愛jp編集部)

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<隣人がおかしい…?>「引っ越そうとしたら、特記事項に“騒音”と書かれていて…

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