義父母と会話をしていて、「価値観が違うかも…」と思うことはありますか?
許容できるものもあれば、非常識さに呆れてしまうものまでさまざまではないでしょうか。

そこで今回は、「ほとほと呆れ果てました…義父母の非常識すぎるひと言エピソード」をご紹介します。

いやな気分にしかならない

結婚して3年目くらいの時に転職をしました。

その報告をした際に、話の流れで「いつまで続くかわからないですけどね」と話したら、義母が「嫌だったら辞めて、子作りに専念すればいいのよ」と言いました。

子育てに専念という言葉は聞いたことがあるけど、子作りに専念って、どういうこと!?と、怒りと呆れの気持ちでいっぱいになりました。
(42歳/医療職)

私が悪いみたいに…

結婚前の付き合っていた頃に、旦那がフラフラして借金を作ったり女遊びが激しかった時期がありました。

結婚後にその時のことを引き合いに出されて、「あんなことは二度とさせるな、しっかり手網握っとかなあかん。」と叱られました。

「いや、苦労したのこっちやし、そんな風に育てた自分らの責任は?」と呆れました。
それ以来、連絡を取っていませんし、私は会ってもいません。
(35歳/会社員)

健康を自慢したがる…

2年前、京都在住の私の父が脳梗塞で体が不自由になり車椅子の生活を余儀なくされました。

それからと言うもの、義父が子どもらに対し「京都のおじいちゃんはあんなふうになっちゃったけど、おじいちゃん(義父)は元気だろう。」と得意げに言っていたと子どもから聞きました。

健康のマウントをとりたがる義父。
人の親の不幸なのによくそんなことが孫の前で言えたものだと心から呆れました。
(51歳/パート)

いかがでしたか

非常識で心ない言葉に傷付けられた方は一生忘れられなそうです…
子どもの教育的にも良くないと感じたら、夫に相談して距離を置く方がいいのかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

(恋愛jp編集部)

▶合わせて読みたい

「母さんをいびってたくせに」大姑が再入院し、姑に怯えていた私に夫は…?!【鬼姑との戦い】<第13話>

関連記事(外部サイト)

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事